ひな形配布

 このページは「”ぴあにしも”などでひな形を作ったけれど、そのひな形を配布するにはどうすればいいの?」という疑問にお答えするページです。

ご存知のようにひな形は素材とHTMLファイルで成り立っています。つまり配布するにはそれらをまとめて配布しなければなりません。

しかしここで初心者の方は躓きます。「まとめて配布するってどうすればいいの?」「配布したはいいけれどひな形で画像や音楽が表示されないんだけど・・・」ということも。
ひな形であるHTMLファイルのソースには画像や音楽ファイルへの参照が行われています。このソースの内容を解析してファイルのありかを参照し、HTMLメールに素材ファイルをくつけて送るわけですが、このくっつけるというのはメッセージを保存・送信する時に変換という作業が行われることで一つのメッセージファイルになります。
変換時に参照する場所にファイルがなければ当然添付ファイルになりませんし、OutlookExpressでは「このメッセージの画像のいくつかが見つかりません。このままメッセージを送信すると、見つからない画像は添付されません。今メッセージを送信しますか?】という警告がでます。

変換時に参照する場所というのはソース内でのファイルへのパス指定方法を理解しなければなりませんが、ここではそれも含めてできるだけ解説したいと思います。


ぴあにしも 1021ではまとめて保存やWEB用に保存によりフォルダにまとめることができますので、I Love Emilyでの変換などは不要です。
音楽付きひな形を配布する場合は「まとめて保存(サウンドはフルパス)」で保存し、音楽付きでない場合は「WEB用に保存」で保存し、保存したひな形フォルダを圧縮するなどして配布します。

もし音楽付きの場合はひな形保存フォルダに余分なファイルが含まれないようにするため、配布用とプレビュー用でひな形ごとに別々のフォルダを作成して保存しましょう。例えばクリスマスひな形を作成し、保存する時にはまずプレビュー用に専用フォルダを作成しWEB用に保存を実行します。更にWEB用で保存に使用したフォルダとは別に、配布用としてのフォルダを作成し、まとめて保存で保存します。
配布用フォルダは圧縮して利用者に提供します。WEB用はホームページのサンプルを置くディレクトリやプレビューを置くディレクトリにフォルダごとアップロードしてそのフォルダの中のHTMLファイルにリンクをつけましょう。

音楽付きでない場合はWEB用で保存に使用したフォルダを圧縮して圧縮したファイルを配布します。プレビューページはWEB用に保存で使用したフォルダをホームページのサンプルを置くディレクトリやプレビューを置くディレクトリにアップロードしてそのフォルダの中のHTMLファイルにリンクをつけましょう。

雛形倶楽部情報データベース雛形ファイルを配布する方法にもひな形配布方法を掲載しています。

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いきなり圧縮前ひな形保存フォルダ解説

ひな形を保存する場所を決めておきましょう。
通常OutlookExpressのひな形の選択で最初に開くフォルダは、WindowsがインストールされているドライブのProgram Filesフォルダ=>Common Filesフォルダ=>Microsoft Sharedフォルダ=>Stationeryフォルダです。
つまり一般的にはC:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\に自分専用のひな形集を保存するフォルダを設け、ひな形一つ一つのフォルダをこの専用フォルダにまとめて保存するようにすると便利です。

ここではTAXIのひな形というフォルダを作成しておき、ここにHANABIフォルダやAKINOMINORIフォルダ、CHRISTMASフォルダなどひな形ごとに分類して保存しているとして説明します。

例えば音楽MIDIファイルのついているひな形「ensoukai.html」を作ったとします。フォルダ名は演奏会である場合、MIDIファイル(piano.mid)をつける部分はフルパスで、
<BGSOUND src="C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\TAXIのひな形\演奏会\piano.mid">となります。そうでなければMIDIファイルはメールに付きません。

他の画像ファイルもこの演奏会フォルダに保存しています。そうすることで画像ファイルを付ける場合にファイル名だけで参照され、メールにつけることができます。

つまり演奏会フォルダにはensoukai.htmlやpiano.mid、及び画像ファイルが入っていることになります。


love Emilyでの利用方法(配布のために)

では実際にひな形配布するファイルを作成するまでにどうすればいいのかを具体的に解説します。

ぴあにしもに限らずひな形は普通に作ってください。作れたらWEB用に変換ページを参考にしてひな形をフォルダにまとめます(7番まで実行)。

【音楽付ではないひな形の場合】
Lhaplus圧縮ページを参考にexeファイルを作ります。
このexeファイルをメールに添付して渡したり、ホームページでダウンロードできるようにすれば、ひな形ファイルが配布できます。

【音楽付きメールの場合】
音楽付きメールではこのページでもしつこいくらい説明していますが、,BGSOUND>タグを使用しているはずですので、フルパスにしておかなければなりません(メールで使用する場合においてです)。

WEB用に変換ページのようにI love Emilyの設定が□フルパス追加のチェックを外してますから、<BGSOUND>タグのパスもフルパスではなくなっています。
ここをダウンロードし利用するユーザーがひな形を保存する場所を見越したフルパスにしておきます。

Lhaplus圧縮ページで解説しているように、ひな形音を保存する場所は決まっていますよね。
解凍先にひな形のフォルダ名を付け足したものが音楽ファイルのある場所になります。

例えばLhaplusの自己解凍書庫の解凍先がC:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\TAXIであれば、この中にひな形フォルダができ、そのひな形フォルダの中に音楽ファイルが存在することになりますね。
ひな形フォルダ名が
HANABIなら、圧縮したファイル名はHANABI.exeになっているはずで、音楽ファイル名がfire works.midならばフルパス指定では・・・
 
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\TAXI\HANABI\fire works.midとなります。

結論的にはひな形HTMLファイルのソースで<BGSOUND src="fire works.mid" 〜〜となっている部分を
<BGSOUND src="
C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\TAXI\HANABI\fire works.mid" 〜〜 と書き換えればよいことになります。

このようにHTMLファイルのソースを修正したら上書き保存し、Lhaplusでフォルダごと圧縮してください。
できたexeファイルを配布すればOKです。

※ホームページサーバーはフォルダやファイル名に日本語が使用できないことが多いので、ひな形のフォルダ名は半角英数字で付けるようにしましょう。

自己解凍書庫を作成するソフトはフリーウェアでもたくさん存在しています。解凍先を予め設定して保存しておけるLhaplusというソフトの使用方法こちら。


フルパスと相対パス(一般的ひな形の場合)〜〜特殊なひな形もあるジョ〜。けどここでは考えないことにしようね。

ひな形を作ったA子さん。素材はCドライブにひな形というフォルダを作って、そこに集めました。HTMLファイルもこの中に収めました。
作ったひな形の中は全て相対パス(HTMLファイルのある場所即ちC\ひな形が基準フォルダになります)指定で素材ファイルを参照するようにしました。
つまりA子さんはSRC="ファイル名"と入力しました。勿論音楽であるMIDIもSRC="ファイル名”にしました。MIDDIファイルも同じフォルダに保存しておいたのでこれで大丈夫と考えたのですね。

素材のありかがHTMLファイルと同じ場所なので、プレビューすると問題なく表示されました。A子さんは「うんバッチリ!」と思いました。
「試しにこのひな形を使って友達にHTMLメールを送ってみよう!」・・・ところが・・・

送信ボタンを押すと「〜〜いくつかの画像が見つかりません。〜〜」と警告が!「あれおかしいな。」と思いつつテストだからと送ってみました。
友達のB子さんからやがて返事が来ました。
「あのねぇ、バッチリ見えてるんだけど、音楽付って言ったよねぇ。でも音楽聞こえないよ〜。」

さてどこがまずかったのかわかりますか?

実は<BGSOUND SRC="ファイル名"の部分がまずいのです。これは通常HTMLファイルと同じ場所にMIDIファイルがあれば音楽が流れます。ところがOutlookExpressの仕様上「<BGSOUND>タグのSRCにファイル指定するときには必ずフルパスになっていなければファイルが見つけられなくなる」という決まりがあるのです。見つけられなくなるということは音楽ファイルが添付されないと言うことですよね。送った相手には音楽ファイルがついていないので当然音楽はなりませんよね。

A子さんはきちんとフルパスに直し送りなおしました。B子さんからも「今度は音楽も聞こえてバッチリだよ〜。」という返事を貰ったのでありました。

A子さんはメールで送るときには<BGSOUND SRC="フルパスファイル名">でなければ音楽はつかないことを学びましたとさ。


A子さん、今度はB子さんに作ったひな形を送って欲しいと頼まれました。A子さんはメールで素材とHTMLファイルを添付して送りました。
その時「全ての添付ファイルを同じフォルダに保存してね。」と注意書きも書いておきました。友達はCドライブにAKOというフォルダを作り、その中に全てを保存しました。

さあB子さんはC子さんにA子さんのひな形を見せたいと思い、HTMLメールで送ることにしました。いつものようにOutlookExpressの「ひな形の選択」からA子さんのひな形を選び、メッセージだけ変えて送信しました。B子さんの場合もあの画像が見つかりませんという警告が出ました。

そこでB子さんはA子さんに「送ろうとすると画像が見つかりませんって出るんだけど・・・」と質問してきました。

さてどこに問題がるのでしょう?

A子さんは音楽をつけるためにMIDIファイルへのパスをフルパスにしています。つまり<BGSOUND SRC="C:\ひな形\ファイル名"になっているはずです。ところがB子さんはCドライブのひな形というフォルダではなく、AKOというフォルダにMIDIファイルの保存しています。
これではHTMLひな形に書かれている場所にMIDIファイルは存在しないことになりますね。

そうです、A子さんはB子さんに「添付ファイルはCドライブにひな形というフォルダを作ってそこに保存してね。」と伝えておかなければならなかったのです。


今回の場合は音楽付きひな形にしたいということでフルパスにしなければならない部分があること、そこに落とし穴がありました。音楽付きの雛形では無い場合は、HTMLファイルのある場所を基準フォルダにして、ファイルのありかを探して添付してくれますので、素材とHTMLファイル全てが同じ場所にありさえすれば問題は起きません。

勿論画像をつける<BODY>のbackgroundや<IMG>のSRCにおいてフルパスにしている場合は音楽付きと同様の問題が出ますので注意が必要です。


まとめ ひな形配布を考える

・ひな形はHTMLファイルと素材を一つのフォルダにまとめておくこと。

・ホームページサーバーでは日本語ファイル名など使用できないことがあるので、フォルダやファイル名は半角英数字を使用することが望ましい。

・ひな形フォルダはC:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationeryに専用フォルダ(自分のひな形をまとめ置きするフォルダ)を作成しておき、その中にひな形ごとに専用フォルダを作ると何かと便利。

・BGSOUNDタグのSRCで音楽をつける場合は、フルパスにしなければメールで音楽がつかない。音楽を付けていないひな形配布サイトが多いのはそのためである(音楽自身に著作権が絡んでいるからという理由もある)。

・ひな形利用者でフルパスの整合性があるように保存させる必要がある。

・画像はフルパスにしなくても良い。むしろ同じフォルダにあるならばファイル名だけにした方が問題になりにくい。


画像入り1で説明してみます。

ぴあにしもで作った場合以下のように全てがフルパスになります。
これは作った人のパソコン内での話。
他の人にそのまま素材とHTMLを送っても保存場所が変わる可能性が高く、使えないひな形になります。

よっちゃんはいくつかのフォルダに散らばっている素材を使って、ひな形を作りました。
よっちゃんのパソコンの中では構成は下図のようになっています。

作った本人のパソコン内では、フルパス指定した場所に素材があるので、OutlookExpressのひな形の選択でnatu_no_yoru.htmを選んでHTMLメッセージとして送ることができる。


次によっちゃんはホームページで見せたいと思いた。よっちゃんのホームページディレクトリのURLはhttp://www.yaboo.jp/yotcyan/である。
よっちゃんはそこにMy Music・My Picture・My Image・hinagataという4つのフォルダを作成し、それぞれの場所にファイルを転送した。

そしてhttp://www.yaboo.jp/yotcyan/hinagata/natu_no_yoru.htmを友達のいっちゃんに見てもらったのであった。

いっちゃん
       「画像見えないし、音楽聞こえないよ。」

そりゃそだね。ホームページでの絶対パスはhttpで始まるURLでファイル指定しなければならないのに、パソコンの中と同じまま、修正せずにC:\My Music\yozora_no_mukou.midなんてフルパスにしてもサーバーからファイルを拾ってきてくれない。
そもそもサーバーのCドライブ上にMy Musicが作成されているはずもないのであった。
それどころかC\:My Music\yozora_no_mukou.midはHTMLファイルを表示してるいっちゃんのパソコンの中になるでしょ。

ユーザーに与えられているサーバーのフォルダはシステムにより、ユーザーが使用するフォルダが用意されている。その場所がユーザーごとのホームページディレクトリと呼ばれるもので、ホームページ用のファイルやフォルダはこの中に置かなければならない。
このホームページディレクトリというフォルダはサーバーのどのドライブのどのフォルダに作られているのかはユーザーが知ることはできない。

よっちゃんは下図のようにすればよいと教わり、修正していっちゃんに見てもらった。

※サーバーではMy Musicのようにスペースが認められないことが多いが、ここではわかりやすくした。

上の左側相対パスの部分では、HTMLファイルのある場所(hinagataフォルダ)から見て、ホームページディレクトリは一つ上のフォルダ。一つ上を../と表します。
MIDIはHTMLファイルから見ると一つ上のフォルダに行き(../)、そのフォルダの中のMy Musicフォルダの中にあるので、../My Music/yozora_no_mukou.midとなる。

もしすべてのファイルが同じフォルダにあるならファイル名だけで良い。


これでよっちゃんもホームページにひな形を見せることができました。

更によっちゃんはひな形そのものをみんなに使ってもらいたくなりました。
「うん、幸いTAXIさんのところに【I love Emily】で一つにまとめることができると説明があるわ。((o(*^^*)o))わくわく」

ということで早速「WEB用に変換」ページを見ながら一つのフォルダにまとめました。

ここでふとよっちゃんは気づいた。
「なんだ、このフォルダをホームページのサーバーに転送すれば上手く表示できるんじゃない?」

そう、このフォルダには全てのファイルがそろっているし、ファイルの指定も相対パスにちゃんとなっている。
URLさえきちんと示せばHTMLが表示される・・・実際それは正しかったのでした。
よっちゃんはホームページディレクトリにこのフォルダごと転送しました。
HTMLのURLはhttp://www.yaboo.jp/yotcyan/hanabitaikai_no_yoru/natu_no_yoru.htmになります。

本題に戻り、よっちゃんは配布方法も書いてあることを知っています。

「何々、フォルダごと圧縮して自己解凍書庫ファイルにすれば配布できる・・・か。」
「・・・」
「うん?音楽付きの場合は解凍先フォルダを見越してフルパスにしておけ?」
{う〜ん、いまひとつわからないなぁ。」

そこでよっちゃんはOutlookExpressでひな形を読み込んでいっちゃんにに送ってみることに。
その時「画像が見つかりません〜〜云々」の警告が出ていることには気づきましたが、意味がわからず送信したのでした。

やがていっちゃんから返事が。
「よっちゃん、画像とかちゃんと見えるんだけど、音楽が聞こえないよ。調べてみると音楽ファイルがメールについてないし。」

そうです、あの警告は音楽MIDIファイルが見つからないと伝えるものだったのです。
ここでやっとよっちゃんは「音楽はフルパスにしないとメールでは付かないよ。」という意味がわかりました。

「でも解凍先フォルダを見越してフルパスにするってどういう意味だろ?」
「ここではC:\hanabitaikai_no_yoruが保存先フォルダなんだから<BGSOUND SRC="C:\hanabitaikai_no_yoru\yozora_no_mukou.mid"じゃだめなのかな?」

よっちゃんはこのように修正してもう一度いっちゃんにメッセージを送りました。
今度は送信時にあの警告は出ません。いっちゃんからも「音楽聞こえたよv(*'-^*)bぶいっ♪」と返事がありました。

「あれ?送れるじゃない。」
よっちゃんはこれで圧縮して配布すればみんなに使ってもらえると考えました。

おっとっと、よっちゃん、ちょっと待って、聞いてよね。

確かにこれでもOKです。但し、C:\hanabitaikai_no_yoruがひな形のファイルを保存してある場所となっているわけですから、使ってもらう皆にも同じC:\hanabitaikai_no_yoruにひな形のファイルを保存してもらわなければなりません。

つまりLhaplusで圧縮する際、できたexeファイルを実行するとCドライブにhanabitaikai_no_yoruというフォルダを作成して、その中にMIDIや画像やHTMLファイルを解凍できるようにしておかなければなりません。


ということで「解凍先を見越したフルパスの場所」が見えてきましたね。

hanabitaikai_no_yoruというフォルダにひな形ファイルが保存される・・・そのhanabitaikai_no_yoruフォルダは『C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\よっちゃん』というフォルダの中に作成される。
そう考えるとその中のファイルのフルパスは・・・?

『C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\よっちゃん\hanabitaikai_no_yoru\』ですね。
yozora_no_mukou.midは『C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\よっちゃん\hanabitaikai_no_yoru\yozora_no_mukou.mid』ということがわかります。


ではnatu_no_yoru.htmの<BGSOUND SRC="C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\よっちゃん\hanabitaikai_no_yoru\yozora_no_mukou.mid"と修正しましょう。

後はLhaplusで圧縮です。

あ〜、ここでは『よっちゃん』というフォルダに解凍させるように説明していますからLhaplusの設定画面「デフォルトの解凍先」は『C:\Program Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\よっちゃん』になりますね。

圧縮してできた自己解凍書庫ファイル。この中にはぎゅ〜とフォルダ構造とファイルが詰まっている。

この自己解凍書庫ファイルをメールで添付して送るか、ホームページでダウンロードできるようにすれば、ひな形を配布できることになります。

こうしてよっちゃんは、自作ひな形を発表・配布できるようになりました。

皆さんは自分のハンドルネームなどに読み替えて設定・修正してくださいね。

 

 

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