まず積雪スクリプトを行うボックスのサイズを設定してください。
次に参照ボタンで画像を指定してください。
画像はleftとtopに数値入力して位置を決めます。
クリアボタンは積雪位置座標をクリアします。
積雪位置座標は画像を見ながら位置を指定したい場所をクリックしてください。
基本的には画像の上の縁をなぞるようにクリックポイントを決めます。
直線しかできませんので、折線で積雪させる位置を決めます。
数値入力する部分は半角の数値を入力します。
書き換え用ソースが得られたら、テキストエリアをドラッグしてコピー(Ctrl+C)、画像に積雪スクリプトの適所に貼り換えます。
張り替えた場合のボックスsnstageのleftやtop・z-index・borderなどは随時修正してください。
ボックスsnstageが雪降り用ボックスで画像に積雪雛形のソースにおいて、ボックスに他の画像を配置したり他のエレメントを配置するなど直接記述しても構いません。
画像はleftとtop基準です。
rightやbottomにはなりません。
「画像に積雪」スクリプトのソースに貼り付けるタグです
ボックスにタグを手入力する場合は、下記テキストエリアにソースを入れます
画像設定
Leftを設定
Topを設定
拡大率(%)設定
不透明度設定(0〜100)
ボックス設定
Widthを設定
Heightを設定
BOXの背景色変更