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Stationery |
雛形は自己解凍形式(cab)のインストーラ付EXEファイルになっています。
EXEがダウンロードできない場合は、インターネットオプションのセキュリティレベルを中以下に下げてみてください。
ダウンロードしたEXEファイルをダブルクリックして実行させると、
C:\Program
Files\Common Files\Microsoft Shared\Stationery\以下にファイル名と同じフォルダを作成してインストールされます。
※参考:使用インストールソフトウェア:高機能自己解凍セットアップ生成ツール![]()
innerHTMLとBGSOUNDの |
sample P |
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BGSOUNDタグにIDをつけて |
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画像の一部を透過GIFにし、 |
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2枚の画像を90°回転させて重ね合わせ、縦揺れしているように見せかけています。 |
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WAVE量変化します。 |
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フォームボタン2つで、 |
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※このサーバーは広告が自動挿入されますが、ダウンロードした雛型には当然ながら広告は付きません。
雛形のうち、Windows98ではサポートしないdllがあるため、動作しない場合があります。
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wave image切り取り方法 |
PaintShopPro7Jで、Wave Imageのウェーブする部分を切り取りする方法です。
Adobe
PhotoShopやPhotoShop Elements、その他透過GIFで保存可能な
ペイント系グラフィックスツールでも可能です。
元画像をPSPで開きます。
開いたら必ず[レイヤ]メニューの[レイヤに変換]を行ってください。
そうしないと選択範囲を削除すると背景色になり、透過がきれいにできません。
自由選択ツール(投げ縄)や自動選択ツール、矩形選択ツールなどで大まかにウェーブする部分を選択していきます。
※画像によっては透過する部分を選択した方がよい場合もあります。
今回はウェーブ(透過しない部分)を選択後、選択部分を反転して、それを削除して透過GIFとして保存する方法を解説します。
大まかに選択した画面
この時左右は少し内側寄りに選択します。
そうしないとウェーブさせた時に左右の境界で波打って見えます。
ここでは見やすくするために、大きめに左右を空けています。
実際にはもう少しきれいに切り取ります。
選択範囲を追加するには[Shift}キーを押しながら選択していきます。
逆に三択範囲を削除するには[Ctrl}キーを押しながら削除したい部分を選択します。
残す部分が選択できたら、[選択]メニューの[反転]で選択範囲を反転します。
下はわかりやすくするために、反転させて選択した部分を水色で色づけしたものです。
実際には色づけする必要ありません。
選択部分を削除します。
[Del}キーを押すだけで選択部分が透明になり削除されます。
レイヤに変換していないと削除部分は背景色となってしまいます。
後は透過GIFで保存するだけですね。
保存の際は以下を参考に。

保存するファイル名はわかりやすく元画像にwavなどを付け加えると、後々わかりやすくなります。
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元画像 cl_sea4.jpg |
透過GIF cl_sea4wav.gif |


元画像の上に重ねて、透過GIF画像にWEVE効果をSCRIPTでつけると・・・・
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